光「そうやぁ…美味いか?」
つ「ん〜…おいちかったよぉvV(にっこり)」
光「そうかそうか…ほんなら今度は本物のミルクでも買いに行くか?」
つ「あ…(きゅるるる〜)おなかなっちゃったvV」
光「うひゃっひゃvVほな…体拭いてから行こか?」
つ「はぁ〜いvV(手あげる)」
光「(濡れタオルもってきて体ふいてやる)」
つ「ん…くしゅぐったい〜vV」
光「気持ちえぇんちゃうかぁ??」
つ「んぅ??ん〜…わかんないvV(にこっ)」
光「うひゃっひゃvV(自分も着替え)ほな…服着ていこか?」
つ「ふく…きなきゃらめぇ??こしょばいからやら…」
光「服着ぃへんやつはつれてかへんぞ?」
つ「ふぎゃ!?やら!!きる!!(慌てて着ようとするけど腰痛くて着られない)」
光「(腰痛いの気づいてなく髪セットしてる)」
つ「ふにゃあ…こぉちぃ〜…ふく、きれにゃい…ちゅよ…おるしゅばん??(うるうる)」
光「んっ??服かぁ?着れるように練習せなあかんなぁ…(服着せてやる)」
つ「んふふvvこぉち!ありがとぉごじゃーましゅvV(ぺこり)」
光「えぇよ…あ…首輪もはずさなあかんな;どうやってとるんやこれ…;」
つ「けんちゃあvVちゅよなぁ〜おでかけ〜♪(お構い無しでケンシロウに話しかけてる)」
光「つよし〜こっちおいで〜首輪とったるから」
つ「んぅ??はぁ〜いvV(てててっとやってくる)」
光「(首輪のとこ見てるけど取り方分からずいらいら)あぁぁ!!これどうやってとるんじゃ……」
つ「とらなきゃらめぇ??ちゅよ…おなかしゅいた…」
光「あぁ…まぁえぇわ;隠しとけば分からんやろ…;(服でごまかして)ほな行こか?」
つ「んふふ〜vVうんっ!!て、つなごvV(手を差し出す)」
光「えぇよ♪(手繋ぎ部屋出る:鍵しめて車へつよを助手席へ乗せる)」
つ「ちゅごいねぇ〜vVふかふかぁ〜vV」
光「そうか?ほなシートベルト絞めて…って分からんか;(シートベルトつけてやり出発)」
つ「んふふ〜vVみゆくぅ〜♪」
光「(15くらい車で走ったあと大きなデパートみたいなとこに到着)」
つ「しゅご〜い…(感動)」
光「ほら行こか?」
つ「うんっ!!」
光「(つよを車から出して鍵閉めて1人でとことこ行こうとする)」
つ「にゃ!こぉち〜待ってぇ〜;;(ちょこちょこ着いていく)」
光「あぁ…ほれ…(手差し伸べる)」
つ「んふふvV(ぎゅっと手をつなぐ)」
光「(そのままとことこ中へ)」
長「あっれぇ〜??光一じゃん!?」
光「へっ?おぉ〜〜長瀬〜〜♪」
つ「(光一の後ろ隠れる)」
長「どうしたの??」
光「あぁ…ちょい買い物?」
長「ふ〜ん…ってあれ??その子…」
光「あ…あぁ…俺のぉ…ペット?」
つ「ペットですvv」
長「か…」
光「ま…まぁそんな関係やから;あんま気にすんな…;」
長「かわいいいいいいvV」
つ「んにゃ??」
光「ちょっ!あんま叫ぶなって!!(長瀬の口塞ぐ)」
長「ふぐ!!」
つ「んふふvV叫んじゃらめぇ〜vV」
光「はぁ…お前ここ人いっぱいおるやろが;そうや家来るか?」
長「(こくこく!)」
つ「こぉち…おうち来るん??」
光「来るやろ?…ほんならちょいこいつの飯買わなあかんから…」
長「OK!!」
光「ほれつよし行くで」
つ「はぁ〜いvV」
光「(手つないでとことこ牛乳のあるところへ)」
つ「みゆくぅ〜vVあ、あったぁVV」
光「あったか?これでえぇん?」
つ「ぅん!!これおいしそぉvV」
光「ほなこれと…あともぉえぇか?」
つ「ぅん!!もぉええでぇ〜vV」
光「ほな…あっ!あとシャンプーとか…一緒でえぇか?」
つ「しゃんぷー…ぅん!!こぉち、いいにおいするから!ぼくもそれがいいvV」
光「ほな…(シャンプーとリンス買ってレジ並ぶ)」
店員「ありがとうございました〜」
光「よし…ほな帰ろか…な?(頭撫でる)」
つ「うん!!」
長「買い物終わった??」
光「へいへい終りましたよぉ〜…お前自分の車で俺ん家来いよ?」
長「ええ〜??ま、いいけどさぁ〜…」
つ「んふふvv」
光「よし…ほなまた俺ん家でっ!!(つよ車に乗せて出発)」
長「おお〜!!また後でな〜♪(こちらも出発)」
光「どうやった?初めてのデパートは?」
つ「ん??おもちろかったぁvVまたつれてってなvV」
光「ほなまた今度はゆっくり見よか?」
つ「うんvV」
光「(家到着し手握り家へ)」
つ「たらいまぁ〜vV」
長「はぁ〜着いた着いたぁ!!(到着)」
光「おぉ〜!ピッタシやなっ!!」
つ「んふふvVぴったしぃ〜vV」
長「ああああ〜vV可愛い!!!(ぎゅう!!)」
つ「ふぎゃ!?」
光「こらっ!!てめぇ!!!(頭殴る)」
長「いた!」
つ「こぉち!!らめ!!よちよち…(頭なでなで)」
長「つよちゃあんvV」
光「つ…つよし;;はぁ…(そのままキッチン行く)」
つ「あ、ながて〜!あとであちょぼvVこぉち!!(ついてくる)」
光「お前は長瀬と遊んどればえぇやろ?」
つ「こぉち…ちゅよ、怒った??ちゅよ…こぉちしゅき…」
光「はいはい;ほな遊んでき」
つ「やら!!こぉちのそばにいるもん!!(ぎゅう!)」
光「ほれ離れぇや…(離す)」
つ「っふう…っく…やらぁ〜…(また抱きつく)」
光「ほれ;離れて;;(また離す)」
つ「っく…ながてぇ〜!!(長瀬のとこへ)」
長「どしたぁ〜??」
つ「こぉちが…ちゅよ、ふえ…きらいになったぁ〜!!」
長「そんなわけないってぇ〜大丈夫大丈夫vV」
つ「にゃ…ひっく…ほんと??ちゅよのことしゅき??(上目遣いでうるうる)」
長「う…う〜ん…俺に聞かれても;」
つ「じゃあながて…ちゅよのことしゅき??」
長「うんっ♪大好きだよぉ〜♪」
つ「んふふvVちゅよもなぁ〜ながて、しゅきぃvV」
光「ほれ…(飲み物もってくる)」
つ「あ、こぉ…(でも途中で黙る)」
光「長瀬ぇ〜お前オレンジジュースでえぇんやっけ?」
長「あ、俺はなんでも構わないけど…」
光「あっ?そうやった??まっえぇわ」
つ「……(まだ黙ってる)」
光「(わざとつよから離れて)そういうえば最近そっちどうや?」
長「ああ〜えっとね〜(しゃべってる)」
光「(聞いてる)」
つ「う〜…(甘えたくてうずうず)」
光「うひゃっひゃvVなんやぁ〜めっちゃラブラブやなぁ〜」
長「だろぉ〜!!??あれ?つよちゃん??」
つ「(光一に抱きついてる)」
光「(無言で離し)ほんで?それからどうなってん??」
つ「……ひっく…(泣き出す)」
長「おい…光一…」
光「なんや?…ったく…ナニ泣いとるんや…(ウザそうにティッシュ渡すだけ)」
つ「もぉええもん…ぼく、ながてんとこの子になるもん!!」
長「ええええええ!?」
光「……なれば?そないに長瀬のこと好きならえぇやん。俺別に他のやつ飼えばえぇだけやし!ほれ出てけや(やけくそになり牛乳とか全部長瀬に渡す)」
つ「!?」
長「おいおい;;」
光「はよ出てけや」
つ「っひく…っ…ふぇ…やらぁ…」
長「光一〜;」
光「お前が長瀬の子になるんっていうたんやろが…ナニがいまさら嫌ややっ!」
つ「っふぇっく…こぉち、ごめ…なしゃあ…っく…」
長「つよちゃん光一のこと好きなんだもんな??」
つ「ん…らいしゅき…っく…」
光「何が大好きじゃ!さっきまで長瀬んこと好き好きいうとって…この浮気もんが(要するに嫉妬ってことです!)」
つ「ながて…とこぉちは…ふっく…ちやうも…ん…」
長「(はっは〜ん…)」
光「何がちゃうんや…はよ出てけって!俺別に他のやつ飼えばえぇことやし!(1人キッチンへ)」
つ「やらぁ!!ちゅよ…こぉちのしょばいるぅ〜!!(てててっと後追いかける)」
長「光一〜?ほんとに俺持って帰っちゃってもいいわけぇ??」
光「………えぇわこんなやつ……」
つ「やらあ〜!!あ!!ながてぇ〜はなしてぇ〜!!」
長「(剛抱きかかえる)ふ〜ん…じゃあマジでもらっちゃおっかな〜??」
光「ま……待てやっ!!や…やっぱ……あかん……」
長「はあ??」
つ「こぉちっ♪(ぱぁっvV)」
光「…お……俺のペットや…そいつ…////」
つ「(長瀬の手を噛んで、光一のもとに走る)こぉち!!」
長「いたた・・;ひどいよぉ〜つよちゃあん〜;;」
光「……(つよ抱きしめ)俺のやっ!!////」
つ「んふふvV(ぎゅう)ごめんね??ながてぇ〜」
長「はいはい;;別に俺はいいけどさぁ〜;;なんか惜しいことしたな〜…」
光「あ…アホか!お前には太一君がおるやろっ!!」
長「あはは!まあまあ…ペットとして癒してもらうんだから別にいいだろ〜??つよちゃん!光一が嫌になったらいつでも俺んとこきなよ??」
光「あかん!絶対手放さへん!!」
つ「こぉち〜///」
長「ははっ!!じゃあ俺帰るわ!!じゃあまた遊びにくるね〜??つよちゃんvV(投げキッス)」
つ「ばぃばぁ〜いvV」
光「何気持ち悪いことしとんねん!!はよ帰れっ!!」
長「へいへ〜い…(ばたん:ドアの閉まる音)」
光「……(強く抱きしめる)」
つ「こぉち??(下から覗き込む)」
光「ゴメンな……」
つ「へ?なんでこぉちが謝るん??僕がわがままいったからでしょ??」
光「いや…俺もさ…わがまま言うて…」
つ「????(心底わかんないといった感じで首傾げる)」
光「…まっ…えぇわっ(ぐしゃぐしゃっと頭撫でる)」
つ「んふふvVこぉち…らいしゅきぃ…///」
光「俺も愛してるで」
つ「あい…ちてるぅ??」
光「あぁ…大好きって言う意味やで?まぁ大好きよりちょっと大人っぽいけどなぁ〜♪」
つ「ふ〜ん…じゃあ僕もこぉちあいちてゆvV(ほっぺちゅう)」
光「ホッペよりもこっちがえぇなぁ〜♪(唇突き出す)」
つ「…こっちぃ??(上目遣いで指で唇撫でる)」
光「そうやっ♪」
つ「んvVちゅう〜vV(軽く口付ける)」
光「(後頭部掴み離れないようにしいきなり激しくキス)」
つ「ん…ふあっ…んうぅ〜…///」
光「ちゅっくちゅっちゅっ」
つ「んにゃ…ちゅくぅ…くちぃ…(耳がぴくぴくしてる)」
光「ちゅぱ…ごちそうさんっvVよし…飯食うか?」
つ「にゃあ〜…///(こくっ)」
光「(そのまま牛乳を小さなコップに入れて持ってく)」
つ「みゆく…///」
光「ほれ…どうぞっ(つよに渡す)」
つ「あい!!ありがとぉ〜vV(にこっと笑って、指突っ込む)」
光「何やってんねん?」
つ「んにゃ??(指についた牛乳しゃぶりだす)ちゅく…ぺろ…おいちぃvV」
光「………ヘンな飲み方やなぁ……」
つ「ぼくぅ〜くちちったいから、いっぱいいれるとおぇってなってしまうん…」
光「へぇ…そうなんか…(光一もつよの牛乳の中に指1本つけつよの口の中に入れる)」
つ「んっ…ちゅく…んちゅう…(手を持って熱心に吸い出す)」